何でもしていいんだよ

人に許可をもらうと、ホッとして気が楽になりますよね。

私ヒマワリもそうです。

 

ヒマワリは頭と性格が良い某成功者の方に、起業についての心構えや方法など勉強させてもらっているのですが、タイトルのことを教わりました。

 

「何をしてもいいんだよ」=『自分自身』に『許可』が出ている状態。

犯罪やわざと人を傷つける以外は「何をしてもいい」。

そのためにまずは『誰かに許可をもらうクセ』を外す。

 

一応、自分自身に毎日(…といってもまだ5日目)つぶやいています。

「何でもしていいんだよ」

 

ヒマワリは考え過ぎな方なんで。

例えば、子供が赤ちゃんの頃の子育てイベントの際。

初めましてのお母さんと話す機会ありますよね。

「どの辺りに住んでいるんですか?」。

このセリフ、考え過ぎてなかなか言えませんでした。

「えっ、聞いてどーするの?」「まさか遊びに来る気?」などと変に勘繰られたらどうしようと思ったし、普通に答えてもらってもその後「へー、そうなんですね」としか私のリアクションが出来なかったら申し訳ない!!

興味ないんじゃないんです、頭の回転悪くてなかなか気の効いたこと言えないんです(T ^ T)

LINEとかの返信でも、特にお誘いのお断りの返事とかは何て言おうか考え込んじゃいますね。

傷つけるのも傷つけられるのもコワイ(^◇^;)

 

そんな感じで、言おうとした言葉を飲み込んだこと数知れず、です。

でもきっと、言おうとしてやめたことの大半は大したことじゃない。

だったら躊躇なく思ったこと言えるようになりたい、私の自由はそこからだ!そう思ってます。

 

お師匠(頭と性格の良い成功者)も、スティーブ・ジョブズやソフトバンクの孫さんも、「自分に何でも許可した状態」

(すなわち「自由!」)を手にしている方です。

お師匠の場合、自由を手にした途端、格段に収入がアップしたそうです!!!

 

ヒマワリもほんの少しずつだけど、自由を手にしてるのかな(o^^o)

少し前だったら、こうやってお師匠のこと書いてもいいのかなー犯罪じゃないかな(^^;;とドキドキしてたし(笑)

前回記念すべきはてなブログ第1回目の記事、あまりにも固すぎな印象だったから、「思い切って」一人称を「ヒマワリ」にしてみたし(°▽°)

 

自己肯定の上でも大事なことだと思うから、こらからも毎日自分につぶやいていきます。

「何でもしていいんだよ」って。